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千葉県八千代市勝田台1-14-72
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千葉県眼科の加藤眼科です。日帰り白内障手術・緑内障治療・その他の眼科疾患に、経験豊かな専門医が対応します

> お知らせ

お知らせ

2019/10/17
年末年始の休診のお知らせ
年内は12月28日(土)午前まで、年明けは1月6日(月)より診療致します。

2019/10/17
10~11月の外来担当臨時変更
・10/25(金)午後2診の狩野(景)医師は休診となり、済生会中央の河口奈々恵医師が代診します。
・10/29(火)午後の宮下医師は休診となり、慶大眼科の片山医師が代診します。
・11/6(水)午前2診の水野医師は休診となり、慶大眼科の滝澤医師が代診します。
・11/25(月)午後1診の院長外来は休診です。慶大眼科の片山医師が代診します。

2019/10/11
10月12日臨時休診のお知らせ
台風19号による甚大な被害が予想されております。
交通機関の運休も予定されており、患者様や職員の危険を回避するため、
明日12日(土)は臨時休診することに致しました。
何卒御了承下さいますようお願い致します。

2019/10/10
台風19号に伴う臨時休診の可能性について
稀に見る勢力の台風19号が関東を襲う可能性が高くなっております。患者様と当院職員の安全確保のため、台風の状況や交通機関の運休状況により10月12日(土)を臨時休診とする可能性があることをあらかじめお知らせいたします。

2019/10/07
白内障手術説明会のお知らせ
次回は2019年10月25日(金)午後3時から開催します。

2019/09/02
目の愛護デー眼科講座のお知らせ
10月10日は目の愛護デーです。当院では毎年この時期に患者様向けの医療講座を開催しています。
今年も下記の通りに行います。定員20名の予約制ですので御希望の方はスタッフまでお申し出下さい。
 日時:10月10日(木)午後2時~3時頃まで
 場所:当院2階検査室
 内容:加齢黄斑変性について

2019/07/10
先進医療としての多焦点眼内レンズの今後について
多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術は2008年に先進医療として認められました。
日本では保険診療と自費診療(自由診療)を並行して行う混合診療は認められていませんが、先進医療とは将来保険診療に組み込むことを前提に一時的に「混合診療」を認める仕組みです。導入から年数が経っていることから、最近は保険改定の度にこの先進医療が存続するかどうかが焦点となっておりました。
前回(昨年4月)はかろうじて存続されましたが、来年4月の次回保険改定において、この手術が先進医療から外されるのではないかと懸念する向きが少なくありません。
しかし、もしこの手術を保険導入すると保険診療の医療費が急増する恐れもありますので、場合によっては部分的に自費診療を認める選定療養となる可能性もあります。
いずれにしても、先進医療から外された場合には手術給付金による費用のカバーができなくなることが予想されます。来年4月以降にはこの手術を先進医療という形で受けることができなくなる可能性があるということになりますので、多焦点眼内レンズを用いた白内障手術を検討している方はお早めに手術を決めた方が良いのかもしれません。

2019/06/19
最新の白内障手術装置導入のお知らせ
このたび、アルコン社の最新式超音波白内障手術装置であるセンチュリオンビジョンシステムを導入しました。
センチュリオンはこれまで使用してきたインフィニティの後継機種ですが、手術中の眼内圧を一定に保つActive Fluidicsテクノロジーが搭載され、従来より50%破砕力を増したBalanced Tipの採用もあいまって、特に核の硬い症例の手術の安全性と効率が格段に向上しました。この導入により、当院の白内障手術の安全性が高まることは間違いないと思われます。

2019/06/19
7月からの診療担当変更について
2019年7月より火曜午後の担当が済生会中央病院の宮下翔平医師に代わります。

2019/05/08
院長外来と当院の予約診療の現状について
4月より診療予定が変わり火曜午前の院長外来はなくなりました。
火曜には午前・午後合わせて最大12名の白内障手術枠を設定しており、水曜午前の院長外来は前日手術を受けた方を優先的に診察しています。これらの方は木曜午前にも受診されますので、水・木午前の院長外来は混雑しやすい状況です。月曜はもともと混みやすいので、1週間の中では金曜午前が比較的余裕がございます。
午後の院長外来(月・金)は予約制ですので、余裕があれば院長が予約外の方を診察することもありますが、原則的には院長診察予約以外の方は2診医師の診察となります。土曜はコンタクトレンズ検診の方やお子様の受診が集中しやすいので、白内障手術希望の方はなるべく火曜以外の平日午前(9時半位まで)に受診していただくようにお勧めしています。精密検査では散瞳検査を行うので御自分で車やバイク等を運転して来ないように御注意下さい。(大丈夫だと主張される方もおられますが、運転の予定がある方には散瞳検査を行わないのが当院の方針です。)

当院では予約診療も行っていますが、患者様の絶対数が多いため、完全予約制とはせず、一般診察の予約枠は少なく設定しております。したがって、白内障等の精密検査を目的とする場合、都合の良い日に予約を取ろうとしても1~2週間以内はすでに予約が一杯となっており、ほとんど空きはないと思われます。急ぎでなければ予約を取るのも良いと思いますが、平日午前に早めに受診された方についてはできる限り当日午前中に診療が完了するように手だてを尽くしますので、まずは予約外での受診を御検討下さい。

大学病院では午前の外来が午後遅くまで及ぶことがしばしばあるようですが、当院のような施設ではそのような状況が続くと医師や職員の身体的・精神的疲労の蓄積につながりますので診療時間内に診療を終えることを原則としております。緊急性が少なく検査のために十分な時間が取れない場合には後日の再検査をお願いすることもありますので御留意下さい。

2019/04/05
往診開始のお知らせ
2019年4月より、当院への通院が困難になった再来患者様を対象として往診を開始致しました。(初診の方は対象外です。)
往診については、下記の留意事項に御同意頂いた上で事前に予約をお取り頂きます。受付職員にお申し付け下さい。
<往診の日程>
水曜午後(毎月1回程度、事前に日程を決めて行います)

<診療内容>
ベッドサイドでできる程度の検査・処置に限られ、視力検査・検眼(眼鏡検査)等はできません。緊急の場合を除き、その場での投薬はできません。

<交通費について>
原則としてタクシーを利用して往診いたしますので、往復の交通費を請求いたします。(当日複数の方の往診がある場合、交通費は分担して頂きます。)

<精算および薬処方>
当日の会計計算は、交通費の精算も含め往診後クリニックに戻ってから行いますので、翌日以降(当月内)に御家族の方に御来院いただいて精算して頂きます。お薬の処方箋もその際にお渡しします。

2018/12/12
重要なお知らせ:来年4月からの大幅な診療予定変更について
2019年4月より、診療予定を下記の通り変更する予定です。御了承の程お願いいたします。
白内障手術は火曜日の午前・午後に集約し、火曜午前の院長外来はなくなります。
水曜午後には外来小手術・特殊外来・往診を行うため、従来通り院長の一般外来はありません。
月曜午後と金曜午後の院長外来は原則として予約(無人予約・WEB予約は不可)と院長宛紹介の方を診療します。

2018/11/27
1月からの診療担当について
2019年1月より黒坂裕代医師が月曜午後2診を担当します。

2018/09/19
診療担当変更のお知らせ
10月より火曜午後の診療は済生会中央病院の片山泰一郎医師が担当することになりました。

2018/07/18
多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術の先進医療について
AMO社より乱視矯正機能の加わった多焦点眼内レンズである「テクニス シンフォニー トーリック」が、アルコン社から遠見を重視した新しいコンセプトの老視矯正眼内レンズである「アクリソフIQ ACTIVE FOCUS」およびこれに乱視矯正機能の加わった「アクリソフIQ ACTIVE FOCUS トーリック」が発売され、当院の先進医療での使用が許可されました。これに伴い、2018年8月より当院での多焦点眼内レンズを用いた先進医療の費用を片眼34万円、両眼68万円(非課税)に改定致します。

2018/06/26
一般名処方開始のお知らせ
本年6月28日(木)より院外処方箋を従来の商品名表記から一般名表記に変更します。これにより調剤薬局において患者様御自身が先発医薬品と後発医薬品の選択をしていただくことができるようになります。今までと同じ製品を御希望の場合にはその旨を薬剤師にお伝え頂けば大丈夫です。なお、商品名で指定すべき製品を処方する場合には従来の商品名表記となります。

2018/06/14
一般名処方導入のお知らせ
高騰する医療費を抑制するため、厚生労働省は後発医薬品の処方を推奨しておりますが、後発医薬品には多くの製薬会社の製品が存在し、特定の商品名で処方すると薬局に在庫がない可能性があります。そこで、6月下旬より一般名処方を採用することと致しました。これまで通りの先発医薬品をお望みの場合には調剤薬局にお申し出いただければ大丈夫です。

2018/04/12
超広角走査型レーザー検眼鏡(眼底カメラ)導入のお知らせ
2018年4月より超広角眼底カメラであるオプトス・デイトナを導入しました。無散瞳でも最大200度の広角撮影が可能な最新鋭の眼底カメラです。
画像はこちら

2018/04/12
前眼部OCTの保険導入について
2015年9月に導入し、同年12月から先進医療として行ってきた前眼部OCT(前眼部三次元画像解析)が4月から保険導入されました。これまでは3000円という費用でしたが、保険導入により800円程度(3割負担の場合)の自己負担で行うことができるようになりました。

2018/04/12
木村医師の所属先変更について
木村至医師は2018年4月より東海大学医学部付属八王子病院眼科教授となりました。
5月以降の診療日は原則として第3・4土曜日となりますが、学会等による変更があり得ますので御注意願います。

2018/04/12
4月からの診療担当変更について
2018年4月より水曜午前2診は水野未稀医師(慶大眼科)が担当します。月曜午後は慶大眼科レジデントが担当します。

2017/09/20
10月からの診療担当変更のお知らせ
10月より月曜午後2診は慶大眼科医師が交代で担当し、水曜午前2診は慶大眼科の三田村医師が担当します。
また、水曜午後は東京女子医科大学八千代医療センターの狩野(麻)医師が毎週担当します。
診療担当表はこちら

2017/08/09
多焦点眼内レンズについてのお知らせ
このたびAMO社から新しく発売されたテクニス シンフォニー オプティブルーを導入致しました。このレンズは従来よりも焦点深度が深く、遠方から眼前60cm位の中間距離まで自然な見え方を得られるという特徴があります。眼前30cm程度の近方の見え方は若干劣りますが、夜間の光のぎらつきが従来の多焦点眼内レンズよりも少ない設計のため、夜間の運転やデスクトップPCでの作業の多い方に適したレンズということができます。
米国や欧州でシェアを伸ばしているということですので、日本国内においても今後使用例が増えるのではないかと思われます。
また、数年前から発売中止となっていたアルコン社の乱視用多焦点眼内レンズもその安全性が再確認され、供給再開となりました。乱視の強い方など、必要に応じて使用することができるようになりました。

2017/02/27
最近の視野検査予約の混雑状況について
ハンフリー視野計の増設により2名の方を同時に検査することが可能になり、状況が許せば予約なしの随時検査も行うことができるようになりました。検査員も増員したため以前に比べて平日の視野予約は取りやすくなっています。それでも通常の予約は2〜3カ月先となりますので、検査日程に制約のある方は早めの予約をお勧めします。視野予約は無人電話予約システムまたはインターネット予約システムにて承りますが、操作方法がわからない場合などは平日の午後3時〜5時の間に限り窓口へのお電話にて対応します。(これ以外の時間帯のお電話は御遠慮願います。)

2016/07/11
土曜のハンフリー視野予約枠について
最近土曜の視野検査枠が混雑を極め、予約が半年先まで埋まるという異常事態に至っています。もともと土曜の視野検査枠は混雑しがちでしたが、緑内障専門の医師の外来が土曜にあるため、特に多くの患者様が集中するようになりました。視野検査体制の強化も予定はしておりますが、とても追いつく数ではありませんので、この事態を打開するため、今後は医師の担当日に関わらず、土曜の視野検査枠は仕事等のため土曜にしか通院できない方に限定させていただきます。土曜の視野予約は無人電話・WEBでは取れない設定とし、診察時または平日午後3~5時の間の電話でのみ予約を受け付けます。必要な方に適切な時期の視野検査を行うための措置ですので、どうぞ御了承下さい。
なお現時点で土曜に入っている予約はそのままとしますが、変更の際には上記のルールを適用させていただきます。

2016/02/04
一泊入院受け入れ中止のお知らせ
スタッフ配置上の都合により、2016年4月より白内障手術はすべて日帰り手術(外来または日帰り入院)にて行うことと致しました。1泊以上の入院が必要な方には他の適切な施設を御紹介致しますが、当院での施術を御希望の場合には近隣のホテル等での宿泊をお勧めしております。

2015/12/21
診療担当医変更のお知らせ
2016年1月の火曜午後の2診は慶大眼科の西医師と日高医師が交代で担当します。

2015/12/21
2015年の白内障手術実績
2015年は515件の白内障手術を施行しました。曜日や連休の巡り合わせで手術施行日が少なかったため総数は例年より少なくなっています。
今年は高度に進行した白内障が多く、当初から水晶体嚢外摘出術を予定した方も3例と例年より多めでした。術中合併症の発生数は昨年と同じでした。来年もできる限り安全な手術を目指して努力して行く所存です。内訳などの詳細はこちらへ

2015/12/04
前眼部 OCTによる先進医療について
前眼部OCTとは赤外光を用いて非接触のまま眼球の前半部分の三次元構造を撮影し、コンピューターを用いて立体的にさまざまな評価をすることができる検査器械で、数年前に開発されました。これにより、たとえば角膜が混濁してしまった方の眼球構造を把握したり、これまで定量的評価が難しかった狭隅角眼(緑内障発作の予備軍)の評価が正確にできるようになりました。当院では本年9月に前眼部OCTを導入し、白内障の術前検査にはすでに応用しております。今後より正確な診断、より精密な白内障手術に役立つものと期待しているところです。
前眼部OCTは優れた性能の器械なのですが、残念ながら従来の角膜形状解析として利用する場合を除くと保険診療の対象とはなっておりません。日本眼科会はOCTの保険収載を厚生労働省に要望しているところですが、医療費抑制の動きもあるため、来年4月に保険収載されるかどうか微妙な情勢です。現在この器械を用いた特殊検査は「前眼部三次元画像解析」として先進医療で行っている施設がほとんどですが、当院も本年12月より先進医療施設として認められました。先進医療とは保険医療と自費診療を両立させる方法であり、当院では「前眼部三次元画像解析」の自費分の料金を3000円としました。どなたにでも行う検査ではありませんが、今後は必要に応じてこの先進的な検査をお勧めすることになると思います。


2015/10/09
前眼部OCT導入のお知らせ
9月25日にトーメーのCASIAという機種を導入しました。これにより前眼部の詳細な画像検査及び精密な角膜トポグラフィー検査が可能になります。
先に導入したOA2000と合わせて使うことにより、特殊な例での眼内レンズ決定をより正確に行うことができると期待しています。

2015/09/17
診療担当変更のお知らせ
2015年10月より月曜午後は市橋慶之医師、火曜午後は太田友香医師、水曜午前は日高悠葵医師(3名とも慶大眼科)が2診を担当します。

2015/09/08
新しい眼軸長測定装置導入のお知らせ
2015年7月に今までのIOLマスターに代わる新しいフーリエドメイン式光学的眼軸長測定装置TOMEY製OA2000を導入しました。これにより眼軸長測定の精度が上がるばかりでなく、これまでIOLマスターでは検査困難だった高度の白内障についてもかなりの割合で検査ができるようになりました。

2015/08/06
診療担当変更のお知らせ
2015年9月より火曜午後と水曜午前の2診は谷口医師、水曜午後は中山医師(ともに東京歯科大市川総合病院眼科)が担当します。

2014/06/02
名誉院長引退のお知らせ
本年5月を持ちまして名誉院長の外来は終了致しました。昭和51年の当院開設以来、長年にわたり有り難うございました。


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